Aug 22, 2009
ドラゴンネストの釣りにはまっています
ここ最近では、ドラゴンネストを続けていますね。その中でも、釣りにはまっています。日常生活では、釣りとしないのですが、ゲームの釣りは好きですね。以外にも、栽培や料理のシステムがあるので、ドラゴンネストでは結構そのように夢中になっています。最近ではインターネットカフェでゆっくりとプレイすることが多くなりました。PCは現在、サラリーマンなら誰もが利用していると思いますが、PCの修理を自分でする人が少ないようです。自分も他の人々だと思いますが、今のインターネット時代のほとんどのことはインターネットを検索すれば解決方法が掲載されています。メモリを追加したり、ハードディスクの交換方法など。最悪の場合、オークションで同じものを購入する方法もありますね。必ずコンピュータの修理に挑戦してください。
9日午前1時35分頃、北海道小樽市のJR小樽駅構内で、雪運搬車が脱線した。
乗務員2人にけがはなかった。JR北海道によると、運搬車への雪の積み方に偏りがあり、進行中にバランスを崩したという。
発表によると、脱線したのは、3両編成の雪運搬車の先頭車両。小樽駅―南小樽駅間で除雪した雪を積み込み、時速5キロ・メートルで小樽方面に進行中、小樽駅ホームの約400メートル手前で、先頭車両が線路左側に脱線した。
復旧作業は午前4時40分頃に終了したため、運行への影響はなかった。
国内のインターネットのオークションサイトで、絶滅の恐れのある野生生物の国際取引を規制するワシントン条約の対象になっている象牙が1日に20点以上、べっ甲は1週間に50点以上新規出品されていることが、非政府組織(NGO)「トラフィックイーストアジアジャパン」(東京都港区)の初の調査で分かった。大半で原産国などの情報が明らかにされず、違法な売買につながる可能性があるとして利用者に注意を呼び掛けている。
【写真で見る】絶滅のおそれのある野生生物たち
09年3〜6月、密猟や密漁被害などが懸念されているワシントン条約対象の主な13種類について、国内の大手プロバイダー2社での1時点の出品状況と、1週間の新規出品状況を2回調べた。
その結果、1時点での出品数の合計は象牙1306点、べっ甲543点、トラ(毛皮など含む)7点などで、ほかに生きた爬虫(はちゅう)類・鳥類計56種類の出品を確認。新規の週間平均出品数は象牙179点、べっ甲50点、ワニ(革含む)71.5点などで、計7種類の出品を確認した。
ワシントン条約を受け、国内では種の保存法で希少な野生生物の取引を規制。同法に基づいた登録票や原産国の証明書などがないまま、輸出入や国内での売買、譲渡などを行った場合、懲役1年以下または100万円以下の罰金が科せられる。
調査を担当した金成(かなり)かほるさんは「誰でも気軽に参加できるネットオークションでは、知らずに違法な売買をしてしまう危険がある。入札の際は、登録票や原産国の証明書が付いているかどうか、よく確認してほしい」と話す。【石塚孝志】
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■真心込めて…手作りの“宝石”
カチューシャ、バレッタ、ヘアクリップ。ロングヘアをすてきにまとめるアクセサリーは数あるけれど、最近人気を集めているのが「シュシュ」。アイドルグループの曲名にもなり、人気の裾野は広がるばかり。となれば、他人と同じはイヤ、こだわりのシュシュがほしい、と思うのが女心。その願いをかなえてくれる専門店が芦屋にあると聞いて、訪ねてみた。(杉山みどり)
阪急芦屋川駅からほど近く。スタイリッシュな白い建物の1階に、シュシュ専門店「ロードン」がある。扉を開けると、店内の壁にはきれいでかわいいシュシュがズラリ。カメリアコサージュシュシュ、リボンシュシュ、フリンジシュシュ…色とりどりで、まるでお花畑のよう。手に取ると、きれいなだけではなく、クオリティーの高さ、アレンジのしやすさがよく分かる。
「生地選びからデザイン、縫製…。納得のいくシュシュができ上がるまでには、とても時間がかかるんです」。2人の女性オーナー兼デザイナー、西浦和子さんと柴田香里さんが口をそろえる。生地によってはイメージ通りの仕上がりまで何百回も作り直し。フリンジも手で裂いて作る。1ミリ単位の修正を何度も繰り返して出来上がった商品は宝石のよう。
主婦の2人が「何かを始めたい」と思いついたのが、「自分たちがほしいと思えるような」シュシュを作ることだった。といっても、裁縫は苦手、ミシンを触ったこともない2人。とりあえず、道具をそろえたが使い方に四苦八苦。生地に選んだ大好きなベロアやレースは、実はプロでも扱うのが難しい素材。何も知らない2人は苦労を重ねた。
それでも、始めたからにはやり遂げたい。「試作品だけで100個は作りましたよ」と柴田さん。集中しすぎて眼底出血した。「柴田は本当に凝り性。毎夜2時、3時までミシンをかけていました」と西浦さんが笑いながら振り返る。
できあがった試作品を業者に見せて相談したが、縫製は洋服を仕立てるプロでも難しく、何社にも断られた。「主婦のお遊び」となかなか相手にしてもらえないこともあった。3年前、会社を設立したことから流れが変わる。半年後に店をオープンすると、口コミであっという間に人気が広がり、全国から客が訪れるようになった。
店舗だけでなく、顔の見えないネットショップでも「真心のサービス」を心がけている。丁寧に作られた商品は、ピンクのハートのプチプチ(こだわり!)でくるんで発送する。「この気持ちまで伝わりますようにと。多くのお客さまから『ステキなシュシュをありがとうございました』というメールをいただき感動します」
そう話す西浦さんと柴田さんのエレガントな姿を見て、私も髪を伸ばしてシュシュをつけたいと思った。
◇
≪メモ≫ロードン芦屋店
芦屋市東山町8の14 アシヤマニンガーデン101 (電)0797・25・7791
芦屋店とネットショップのほかバーニーズ・ニューヨーク銀座店、バーニーズ・ニューヨーク神戸店でも。消費者から選択されるFXって
http://www.rhodon.co.jp/
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