Dec 25, 2008

生態系の精神科エコハウス

今、地球環境は決して良い方向に向かっているとは言い難いのが現状だが、そのように思っています。しかし、それは人類が一人一人の生態精神に目が行けば解決できる問題だと思います。そこで今後は、エコハウスに従事してですね。人類の文明は、住​​宅が必要なので、これを先にエコハウスにする必要があります。
ダンスと呼ばれる昔の注文の家具が消滅の危機にさらされている。急速な西洋文化の流入と日本の古いものを大切にする考えの変化に応じて、ダンスがわずか100年や200年前に作られたものであるにもかかわらず、絶滅危惧種となっているのだ。耐久性よりも合理性とデザインが優先さプラスチックや合板のすべての州に囲まれた大量生産のものが吐き出されているのが実情だ。強固な時間を経て、美しい踊りに代表される注文の家具宝くじをしたいだけだ。
 宮津市が大手川改修に伴って整備した「大手川ふれあい広場」(同市柳縄手)の設備を充実させる。広場で開く屋台村などのイベントが好評なためで、電源の増設などを行う費用を9月定例市議会に提案した一般会計補正予算案に盛り込んだ。
 大手川河畔の同広場は昨年6月、芝生張りの公園として整備された。地元商工団体による屋台村「楽食楽宴」やコンサートなどのイベント会場として利用が増えている。
 予算案には、広場に不足していた電源や照明、給水設備の整備費のほか、園内にある武家屋敷の長屋門跡の改修や、隣接する市役所南棟側面の再塗装などに必要な費用700万円を計上した。
 井上正嗣市長は「にぎわいづくりの拠点として、より親しんでもらえる広場にしたい」と話している。

 ◇第64回秋季東北地区高校野球県大会地区予選(4日)
 【村山地区】(上山市民球場など)
 ▽2次予選準決勝
東海大山形 8−0 山形学院
 (七回コールド)
山本学園  2−0 山形工
山形電波工 2−1 天童
 (延長十一回)
山形城北 9−5 山形南
 【置賜地区】(米沢市営野球場など)
 ▽1次予選決勝戦
米沢中央 11−2 米沢興譲館
 ▽2次予選2回戦
高畠  5−4 米沢商
米沢工 5−3 置賜農
 【最北地区】(新庄市民球場)
 ▽2次予選2回戦
楯岡   9−7 村山農
新庄北 13−0 新庄神室産
 (六回コールド)
 【飽海地区】(酒田市光ケ丘野球場)
 ▽2次予選代表決定戦
酒田工 6−0 酒田西
 (酒田工は県大会へ)
 ▽3次予選1回戦
酒田商 9−1 庄内総合
 (七回コールド)
酒田東 7−1 酒田北
 【田川地区】(鶴岡市小真木原野球場)
 ▽2次予選2回戦
鶴岡高専 4−2 鶴岡中央
鶴岡東  7−0 鶴岡南
 (七回コールド)

9月5日朝刊

【関連記事】
高校野球:秋季東北地区福島県大会・相双地区代表決定戦 「相双福島」始動、県大会へ
高校野球:秋季県大会地区予選 3、4日 /青森
高校野球:秋季地区大会 能代商、敗れる /秋田
高校野球:秋季関東地区大会県予選 高崎商、好発進 新田暁に7−0 /群馬
高校野球:秋季県大会地区予選 4日 /静岡


 県は、第3次の「農林水産業創意工夫プロジェクト支援事業」に採択した事業10件を発表した。今回は食品製造業者と卸売業者が対象で、応募のあった10件全てが採択された。
 このうち、仁藤商店(山形市)には、県産大豆にこだわった豆腐に関し、商品ブランドの向上を図り、販売ルートを拡大するため豆乳プラントなどの購入費に補助する。
 米沢食肉公社(米沢市)は、国産豚肉を使った加工品製造から、新鮮で安全性の高い県産豚肉を使ったハム・ベーコン・ソーセージなどの製造に切り替える内容。そのための真空包装機やウインナーカッターの購入費に対し補助する。
 県産タマネギの契約栽培を拡大して、ハンバーグの製造販売の拡大を図るサカタフーズ(酒田市)には、タマネギの皮むき機の導入費に補助。
 採択されたプロジェクトの機械、設備導入経費の3分の1を県が補助する。5000万円を超える場合は、5000万円の3分の1を補助する。補助予定額は10件で総額6500万円。【和田明美】

9月5日朝刊

【関連記事】
ブドウ:たわわに実る秋−−寒河江のブドウ園 /山形
この人に聞く:「読書のまち 鶴岡」宣言を目指す会事務局・五十嵐絹子さん /山形
日本一の芋煮会フェス:大鍋3万食 馬見ケ崎川、きょう開催 /山形
訃報:井上浩さん 79歳=井上正寿・毎日新聞山形南部・小白川販売所長の父 /山形
選挙:山形市長選 連合山形、市川氏を推薦 /山形


 任期満了に伴う新庄市長選が4日告示され、無所属現職の山尾順紀氏(59)以外に立候補の届け出がなく、山尾氏が無投票で再選を果たした。
 山尾氏は立候補届け出が締め切られた後、同市五日町の事務所で、支持者約60人を前にあいさつした。無投票再選を受け「うれしさ半分、重い責任感も感じる。対立候補がいなかった分、これまで以上に市民の声に耳を傾けなければ」と気を引き締めた。
 また2期目の政策については「『新庄まつり』や農業公園の展開による交流人口の拡大、工業団地の活性化と雇用の創出、看護師の養成などに取り組み、引き続き『元気な新庄市』をつくりたい」と述べた。
 山尾氏は07年、前市長死去に伴う市長選で、新人同士の一騎打ちを制し初当選。1期目は、前市長の行財政改革を継承し、人件費削減などに取り組んだ。昨年度の歳入に対する借金返済割合を示す「実質公債費比率」(前年度までの3カ年平均)は23・5%となり、財政破綻の警告段階とされる「早期健全化団体」を脱した。今年度の比率は21・4%になる見通し。
 3日現在の有権者数は3万1423人(男1万4788人、女1万6635人)。【鈴木健太】
………………………………………………………………………………………………………
 ◇新庄市長略歴
山尾順紀(やまお・じゅんき)59 無現(2)
 ▽最上広域市町村圏事務組合理事長[歴]市職員▽市立沼田小PTA会長▽市議▽大正大

9月5日朝刊

【関連記事】
大阪市長選:平松氏、10月17日再選出馬表明へ
盛岡市長選:谷藤裕明氏が無投票3選果たす
選挙:大阪・守口市長選 改めて「維新の力」 西端さん初当選 各党、危機感募らす
選挙:東京・立川市長選 清水氏が再選
選挙:山形・新庄市長選 山尾氏が無投票で再選


Posted at 21:57 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.