Jul 20, 2009
私はデータ復旧知らなかった
家に使用しない場合、または壊れたコンピューターが2デイトダ。時々使用しますが、速度が遅くなってしまい、お蔵入り寸前のものも入れてくれれば、3台である。そのコンピュータは人間に例えると、やたらと後頭部が、カーソルの位置をとるので、何とか処分することができないと考えてきた。しかし処分てしまうと、中に入っているデータはどうなるか考えていた。すると、データ復旧会社がくれると言う。そうか。データ復旧をすれば。新しいコンピュータにデータを移すのか。補助的な機能が付属しているのは、非常に心強いことですね。できるだけ多くのものを導入するようにするといいでしょう。レンタルサーバーでも同じことが言えるようです。レンタルサーバーの魅力を経験するが、広げていくでしょう。より多くの機能を必要とする人もいるのです。多くの人々の期待に応えていきましょう。
任期満了に伴う美濃市長選は3日告示される。これまでのところ、5選を目指す現職の石川道政氏(70)=無所属=以外に立候補の動きはなく、無投票の公算が大。選挙戦になった場合は、10日に投開票される。6月2日現在の選挙人名簿登録者数は1万9066人(男9195人、女9871人)。【山盛均】
7月2日朝刊
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彦根発のご当地グルメを生み出そうと、彦根市は、地産地消の食材を用いた新たな丼の献立メニューを募る「ひこね丼選手権」に取り組む。安くておいしいB級グルメとして、まちおこしや観光振興に役立てる。丼の名称も募るが、ゆるキャラの殿様「ひこにゃん」にちなんだ名付けは「B級ではないのでご法度」で厳禁とか。
彦根藩井伊家が旗印に「井」(いげた)を掲げたことにちなみ、「ワンポイントを加えた『丼』のご当地名物を」と、市制75周年記念事業として行う。事業費は120万円。
応募メニューは、ご飯とおかずが一緒に入った丼物で、近江米のほか、彦根市を含めた湖東地域1市4町でつくられた食材をメーンに用いることが条件。食材は近江牛、湖魚、近江の伝統野菜などを想定し、販売価格は700円以内を見込む。
9月9日まで募集し、同27日に料理写真による書類審査で10点を選び、11月22日の試食会で入賞3点を決める。入賞3点は、市内の飲食店や宿泊施設などが商品化し、市制75年目を迎える来年2月11日まで約1カ月間、彦根観光協会や彦根商工会議所などとPRイベント「ひこね丼祭」を催す。
応募で必須の料理名は「ひこ」か「ひこね」で始まり、「どん」か「どんぶり」で終わり、「ひこね○○○どん」など真ん中に入れる3文字を決める。ただ、彦根城をすみかとする市キャラ「ひこにゃん」を連想する内容は不可。市は「ひこにゃんに並ぶ新たなまちの魅力になるご当地料理にしたい」とする。
B級グルメは、有名な静岡県の富士宮やきそばが全国的な人気を集め、県内では7月30、31日に大津市の大津港で投票イベント「滋賀B級グルメバトル」が催されるなど注目されている。
応募はプロ・アマ問わずだれでもできるが、試食の会場で調理することが条件。問い合わせは市商工課TEL0749(30)6119。
懐メロコーラスや英語絵本の読み聞かせ、ベビーダンスなどの特技を持つ県民らを「アーティスト」として登録し、市内の催しで披露してもらう取り組みを、野洲市文化スポーツ振興事業団が進めている。現在、26個人・団体が登録し、新たな文化活動の機運が盛り上がっている。
「アーティストバンク」制度。「誰しも一芸がある」を合い言葉に、昨年10月から始まった。登録申し込みは自由。登録数は順調に増加し、メンバーも20歳代から80歳代と幅広い。これまで3回、大学生によるコンサートや笑顔セラピーなどの催しを開いた。
6月下旬には、大津市を拠点に活動しているコーラスグループが、野洲文化ホールで公演し、約100人の市民が訪れた。聴衆もステージに上がり、コーラスメンバーと昭和歌謡曲など32曲を熱唱。メンバーの佐伯律香さん(78)=大津市富士見台=は「野洲でやるのは初めてだけど、会場の乗りもよかった。また出演したい」と手応えを感じていた。
同事業団では今後、登録者同士での共演や大規模なフェスティバル開催を目標にしている。問い合わせは野洲文化ホールTEL077(587)1950。
関西電力の要請を受けた「節電の夏」が1日、丹波でも始まった。市役所などでは冷房やエレベーターの使用を制限して節電に努める。これからが夏本番。消費電力を減らしながら、暑さと向き合う覚悟と工夫が求められる。
亀岡市は、市役所2〜7階の冷房の一部を停止し、必要に応じて扇風機を使用。照明を3〜5割程度消したり、4基あるエレベーターの半数を間引く。その他の公共施設でも、照明の数を極力減らすほか、水道や下水道施設では稼働時間を昼間から夜間にずらし、ピーク時の電力消費を避ける。また、全戸配布する広報紙を通じて冷房の設定温度や照明のLED化など、節電効果が見込める対策を各家庭に呼び掛ける。
南丹市でも冷房使用を午前10時〜午後5時半に制限、街灯や自動販売機の間引き運転などを実施している。
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