Apr 07, 2010

便利な飲料水ウォーターサーバー

今年の夏前から我が家でもウォーターサーバーを払っています。暑さも手伝ってか、子供たちがごくごくと飲む、飲む。いつもより早く冷たい水を求めて飲んでいました。 12Lの水サーバーの水を7人家族の飲料水だけで一日に飲み切ってしまったときにも便利ではいいが、飲料水のコストが倍以上に上昇してしまいました。
漏れは、最初は分からなくても徐々に徐々に起こっているのだ。ある日、元黒ずみが来れば、それはリークが原因であるかもしれないので、画面を離す専門業者に報告を受けた方が良いだろう。軽いものであれば当日の原因を特定し、修理してくれることが重要になってしまった時に金銭的にも時間的にも非常にかかることになるのだ。
 ロジテックは6月23日、ギガビット接続に対応した16ポート/24ポートスイッチングLANハブ計2製品「LAN-GSW16P/HGW」「LAN-GSW24P/HGW」を発表、7月上旬より販売を開始する。ともに価格はオープン、同社直販「ロジテックPRO」販売価格はそれぞれ2万400円/2万9800円。

 2製品はともに全ポートをギガビット対応としたスイッチングLANハブ。メタルケースを採用するファンレス設計で、動作時の環境温度50度での安定動作を実現したモデルだ。

 省電力機能として、ポートの使用状況に応じて電力供給量を抑える「ロジエコ」機能を搭載。またループ検知機能も備えている。

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 KDDIとインタラクティブ・プログラム・ガイドが、ポータルサイト「au one テレビ」をリニューアルし、6月22日からauスマートフォン向けに「au one テレビ.Gガイド」アプリを提供した。価格は無料で、一部機能の利用は有料。対応機種は「IS03」と「IS05」で、順次拡大予定。対応OSはAndroid 2.2以上。アプリはau one Marketからダウンロードできる。

【auスマートフォン向け「au one テレビ.Gガイド」の他の画像】

 同アプリでは地上波デジタルとBSデジタルの番組表を閲覧でき、キーワード、日時、ジャンル、出演者などから目当ての番組や、ユーザーの趣味に合った番組情報を検索できる。アプリのトップページには「今週の注目」「最新エンタメニュース」「テレビ局」「ジャンル別特集」などが掲載されており、それぞれWebサイトにアクセスする形で閲覧できる。

 好きなキーワードやタレント名を登録しておくと、それに合った番組をリスト化してユーザーだけの番組表を作成できる「My 番組表」や、My 番組表でリストアップした番組の開始前にメールで通知してもらう「お知らせメール」も提供される。これら2つは月額210円の有料サービスとなる。


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 Phenom II X4 960Tは、クアッドコアの“Zosma”を採用したモデルで、2次キャッシュメモリはコアごとに512Kバイトを搭載し、CPU全体で共有する3次キャッシュメモリは6Mバイトを用意する。CPUに統合するメモリコントローラはDDR3-1333までサポート。パッケージはAM3に対応する。

 CPUに設定したTDPからシステム温度に余裕がある場合、処理負荷の状況に合わせて自動的にCPUの動作クロックを上げるAMDの「Turbo CORE Technology」に対応し、ベースクロックが3.0GHz、Turbo CORE Technology有効時では最高で3.4GHzまで動作クロックがあがる。TDPは95ワットだ。

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 ビューンは、電子書籍アプリ「ビューン」で6月23日から7月31日までiTunes Card1500円分が計200人に当たるキャンペーンを実施している。ビューンアプリを使用中に、アプリ内のバナーに突然「当たり」が表示されると当選したことになる。当選後、当たりバナーをタップして、リンク先に記載されている案内に従って手続きをする。

 対象となるのは、iPhone、iPod touch、iPad向けビューンの利用者。期間中にアプリを立ち上げて課金手続きをすれば、キャンペーンへ参加できる。ただし、無料30日間の利用ではキャンペーンの当選対象にならない。

 あわせて、ソフトバンクのAndroid搭載スマートフォン向け動画配信サービス「ムービーライフ」でもキャンペーンが実施されている。期間は6月23日から8月31日まで。通常、アニメの配信は毎月1〜2本だが、期間中は「鋼の錬金術師」「スラムダンク」「アップルシード」などの5〜6本のアニメを配信する。また、期間中にムービーライフを利用したユーザーを対象に、抽選で148人に家電やお父さんグッズ、アニメグッズなどをプレゼントする。

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 KDDIは23日、頓智ドットの協力のもと、KDDI研究所が開発した「手のひらAR」技術を使ったauスマートフォン向けARアプリケーション「てのりん」を発表した。24日より無料で提供する。

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 「手のひらAR」は、スマートフォンのカメラで手のひらを写すと、手のひらの位置や傾きを検出して、手のひらの上に3Dオブジェクトを表示させることができるAR(Augmented Reality:拡張現実感)技術。「てのりん」では、「手のひらAR」を利用することで、スマートフォンのカメラで手のひらを撮影すると、画面上にキャラクターが出現。手のひらに乗っているかのように、歌ったり、踊ったりする。KDDI研究所の開発した「3D CGキャラクターのアニメーション自動生成技術」により、音源から自動的にモーションを生成しているという。

 キャラクターとしては、KDDIオリジナルキャラクター「かりん」が無料でプリセットされるほか、さまざまなキャラクターがアプリ内のマーケット機能からダウンロードできる予定(有料・無料)。なお、サービスの提供開始を記念し、クリプトン・フューチャー・メディアの協力のもと、3Dで作成したバーチャルキャラクター「初音ミク」も無料で公開される予定。

 対応機種はIS03、REGZA Phone IS04、IS05、SIRIUSαIS06、AQUOS PHONE IS11SH、AQUOS PHONE IS12SH。AQUOS PHONE IS11SH、AQUOS PHONE IS12SHへは、ショートカットアプリケーションがプリインストールされる。


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