Nov 19, 2009

寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています

今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。
セキュリティのためには、やはりキー交換したいですね。鍵はただ、長くなると、セキュリティの質が落ちるものなので、可能な限り最新の技術で作られたようなしっかりとした防犯能力が高いことを選ぶね。そのように鍵交換をすると、かなり割れにくい安全を堅持することができますということですね。
 テレマークスは10月28日、企業向けのAndroid端末用MDMサービス「BizDefender」をリリースした。

 BizDefenderは、業務用途で一括導入したAndroid端末を管理するためのソリューション。業務に必要ないアプリの利用/インストール制限や利用者に対するパスワード利用の義務付け、Web履歴のサーバ管理などの機能を備え、災害時には画面のボタンを押すだけで安否を確認できる。

 携帯紛失時には、拾った人向けにメッセージ画面を表示することで発見の可能性を高めており、発見できない場合はSDカードを含めて遠隔操作で端末を初期化することが可能。また、管理者が位置情報を取得した場合には端末に表示し、利用者側からも監視項目を確認できるようにした。

 無料版と有料版が用意され、無料版でもほぼすべての機能を利用できるが画面下部に広告が表示される。有料版の利用料金は、端末1台あたり月額525円。10ライセンスごとの申し込みとなり、追加購入は5ライセンスから。また、有料版と無料版の混在利用は不可となっている。

(プロモバ)

 ソフトバンクモバイルは10月28日、トルコ東部地震の被災地支援を目的とした「トルコ東部地震 支援金プロジェクト」を開始し、特設サイトを開設したと発表した。受付期間は10月28日から11月10日。

 トルコ東部地震 支援金プロジェクトは、ソフトバンクユーザーが購入したデジタルコンテンツの売り上げを全額寄付する「白戸家のお父さんデジタルコンテンツ」、通話料がそのまま寄付になる「ソフトバンクチャリティダイヤル」、月々の請求金額に応じてたまる「ソフトバンクポイント」を通じて寄付を行うというもの。iPhoneやSoftBankスマートフォンユーザーは、アプリ「ソフトバンク かんたん募金」からも寄付ができる。アプリのダウンロードは以下から。

 寄付先は、被災地支援団体である特定非営利活動法人 ジャパン・プラットフォーム。支援団体からの要請があれば、携帯電話の無償貸し出しも行う予定だ。

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 ベセトジャパンは10月28日、強力な吸着力をもつ吸盤式のスマートフォンフォルダ「S3」を発表した。インターネットのみの限定販売で、11月1日に発売する。価格は2480円。

 S3は新しい粘着ゲル素材と吸盤を組み合わせたスマートフォン用ホルダー。車のダッシュボードや壁面など、平滑ではない場所にも取り付けられ、さまざまな角度でスマートフォンを固定できる。また、取り外しも簡単で、取り付け面に跡が残らない。吸着面の粘着シートは水洗いでき、汚れを落とすことで何度も利用できる。

 サイズは63(幅)×110(高さ)×100(奥行き)ミリ、重量は86グラム。スマートフォンは横幅55〜83ミリまでの端末を取り付けられる。取り付け部はバネを使ったグリップ式で、スマートフォンをしっかり固定できるという。カラーはブラックとホワイトの2種類を用意する。

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 ユビキタスエンターテインメント(UEI)は、ZEKE CMSシリーズの新「ZEKE CMS 5 with enchant PRO」をリリースした。価格は480万円で、iPhoneアプリパック/Androidアプリパック/enchant PROライセンスも同梱している。

 ZEKE CMS 5 with enchant PROは、HTML5ベースのスマートフォンアプリ開発ミドルウェア「enchant PRO」と連動したことにより、ZEKE CMS上のWebサイトをスマートフォン向けアプリとして配信可能になる。iPhone/Androidアプリの開発に対応し、ARマーカー認識やコンパスなどの機能を使ったUIも実装できるという。

 また、NTTドコモが導入するスマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」に対応する会員管理システムが搭載され、スマートフォンとフィーチャーフォン向けサイトを同時に更新することも可能だ。

(プロモバ)

 おサイフケータイを使うとちょっとおトクな情報を集めてお届けしている「おサイフケータイでトクをする」。今回はおサイフケータイで利用できるポイントカードや会員証に注目したい。

 日本メーカー製のAndroidスマートフォンが次々と発売され、Androidスマートフォンにもおサイフケータイ対応機種が増えたことで、すでにEdyやモバイルSuica、iDなど主要な電子マネーサービスがAndroid対応を果たしている。またANAマイレージクラブやヨドバシカメラ、ビックカメラ、ヤマダ電機などのポイントカードや会員証も、すでにAndroidに対応しており、ケータイから乗り換えても、これまでとさほど変わらない使い勝手を実現するAndroidスマートフォンも増えてきた。

 今回紹介するマツモトキヨシも、Androidアプリを用意しているものの1つだ。マツキヨポイントアプリは、マツモトキヨシ会員カードとして利用できるほか、ポイントの紹介や履歴の確認もできる便利なもの。そのマツキヨポイントアプリをおサイフケータイに新規登録すると、抽選で1000人に1000ポイントが当たるというキャンペーンが行われている。

表:おサイフケータイでトクをするキャンペーン一覧
(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/28/news119.html)

 ちなみにマツモトキヨシでは、ANAとの提携一周年記念ボーナスマイルキャンペーンも実施予定。ANA SKY WEBからキャンペーンに参加登録し、ケータイ de Edyマイルサービスに登録したおサイフケータイで、マツモトキヨシでEdyで支払いをすると、11月1日から11月30日までの期間中、通常200円に付き2マイルを付与するところ、200円に付き3マイルを付与する。

 おサイフケータイを使うことで、さまざまな特典の恩恵にあずかれるマツモトキヨシ。いずれもなかなかお得なキャンペーンなので、マツモトキヨシをよく利用するユーザーはこの機会にぜひ登録しておきたい。

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