Mar 13, 2009

生態系の精神科エコハウス

今、地球環境は決して良い方向に向かっているとは言い難いのが現状だが、そのように思っています。しかし、それは人類が一人一人の生態精神に目が行けば解決できる問題だと思います。そこで今後は、エコハウスに従事してですね。人類の文明は、住​​宅が必要なので、これを先にエコハウスにする必要があります。
なかなか自分の理想的なデザインとサイズの家具を見つけるのは難しいです。私の場合はサイドボードだったが、注文の家具をいくつか検索したことがありました。アンティーク家具を分解して相談しながら作るオーダー家具、甘いもの好きなニースと色調をほどこしたり、オーディオ類の線を通る穴を開けてもらうことができる注文の家具様々なものがありました。
  12月17日(金)都内ホテルにて記者会見が行われ、12月30日(木)東京・有明コロシアムで開催されるワールドビクトリーロード(以下、WVR)『戦極 SOUL OF FIGHT』にの追加対戦カードが発表された。

【フォト】この会見の模様

 この日Dynamite!!でDREAM×SRCとしてミノワマンVS泉浩が発表されたが、戦極のリングでもDRAEM×SRCの交流戦が決定。向井徹WVR代表より、金原正徳(パラエストラ八王子/チームZST)VS前田吉朗(パンクラス稲垣組)、真騎士(SRC育成選手)VSパーキー(韓国)の2試合と長南亮(Team M.A.D.)の出場が発表された。会見にはDynamite!!からDREAMの選手を派遣する形となった谷川貞治FEG代表も出席し「今年は30日戦極、31日Dynamite!!と大会の日程がずれているので、いい形で交流戦をやらせてもらうことになりました。この2日間で40試合近くが行われますが、その中で一番いい試合は自分だったと言われるように、選手には戦極とDynamite!!に関係なく頑張ってもらいたい」と交流戦への期待を語った。

 今回の試合は交流戦として発表されたが、両陣営は相手に対してライバル心をむき出しにした。会見を欠席したパーキーと長南からは「戦極で大暴れして来いと言われました。対抗戦ということですが、対抗ではなく、僕が一方的に実力を披露する試合になると思います。DREAMライト級の強さを見せます」(パーキー)、「相手を潰すように指示を受けているので、それを遂行します。上手く説明は出来ませんが、自分は殺気に満ち溢れています。試合当日は全力で潰しに行くので覚悟しておいてください」(長南)というコメントが読み上げられ、パーキーと対戦する真騎士も「相手はDREAMの選手だからしっかり勝たないといけない。(パーキーの「一方的に実力を披露する」について)別にいいんじゃない? こっちは大丈夫だから」と静かに対抗心を燃やす。

 そして会見で激しく舌戦を繰り広げたのが金原と前田だ。DREAMから戦極に乗り込む前田が先に「DREAMから来ました前田です。31日の試合に出る気満々だったんですが、30日に行ってこいと言われたので来ました。交流戦と聞いていたんですが、自分は『やってこい』としか聞いていません。ヒットマンとして戦極に乗り込みます。グシャグシャにしに行きます」と金原に対して宣戦布告。すると金原も前田に視線を移し「2年連続でDREAMと対抗戦になったんですけど、僕が思うフェザー級のトップは山本“KID”徳郁選手なんですよ。僕はそのKID選手に勝っているし、何でここで前田選手とやるのか謎です。今回は戦極を守る主じゃないですけど、軽くやってやるんで覚悟しておいてください」と挑発的な言葉を口にする。

 選手としての印象を聞いてみると「よく動くという印象ですね」(前田)、「パンクラスの頃から試合を見ていて、面白い試合をする選手だなと思います。DEEPジムで1,2回だけ練習したことがあるんですけど、よく動く選手だなと思いました。楽しみにしてください」(金原)と噛み合う試合展開になることを予想する両者。しかし相手のコメントについて質問をしてみると「まあね、舐められているんだなと思いますよ。浪速のヒットマンの怖さを教えてやろうと思います。最初は対抗戦という意識はなかったんですけど、話をしてくうちにヒットマンという自覚が出てきました。体重は敵地に乗り込むわけだから問題ない(※DREAMフェザー級は63kg、SRCフェザー級は65.8kg)。全然大丈夫ですよ」と前田。

 金原も先ほどと同じように「最初に聞いていた相手と変わって、対策を練り直さないといけないところです。でも対抗戦があるという話を聞いた時点で、自分は対抗戦になるなと思っていて、勝手に対抗戦をやるつもりでした。相手はヒットマンらしいんで、こっちはヒットをもらわずにヒット&アウェイでやりたいと思います」と言葉を返した。

 会見にはマメッド・ハリドヴとの対戦が発表された佐々木有生(GRABAKA)も出席し「年末のイベントに名だたる選手と出られることを光栄に思います。ハリドヴはチャンピオンのジョルジ・サンチアゴと1勝1敗の選手で、打撃のアグレッシブな選手だと思います。試合まで時間はないですけど、日々やれることをやって必ず勝ちたいと思います」と意気込みを語った。

 なお新たに女子MMAとして赤野仁美(AACC)VSロクサン・モダフェリ(アメリカ)、瀧本美咲(空手道禅道会横浜支部)VSエイミー・デイビス(アメリカ)の2試合が追加決定。ファビアーノ・サイクロン(ブラジル)との対戦を予定していた野地竜太(TEAM GARO)は、事務局側に契約における不備があったため、今大会を欠場。アンドリュー・ペック(ニュージーランド)がファビアーノと対戦することになり、向井代表は「事務局の手違いでこういった形になり、ファン、選手、関係者の皆様にお詫び申し上げたい」と謝罪した。

ワールドビクトリーロード
「戦極 SOUL OF FIGHT」
2010年12月30日(木)東京・有明コロシアム
開場10:00 開始11:00

<追加対戦カード>

▼SRC VS DREAM 交流戦 フェザー級ワンマッチ 5分3R
金原正徳(パラエストラ八王子/チームZST)
VS
前田吉朗(パンクラス稲垣組)

▼SRC VS DREAM 交流戦 ライト級ワンマッチ 5分3R
真騎士(SRC育成選手)
VS
パーキー(韓国/CMA KOREA)

▼女子MMA 61.0kg契約 SRCレディースルール 5分2R
赤野仁美(AACC)
VS
ロクサン・モダフェリ(アメリカ/フリー)

▼女子MMA 48.0kg契約 SRCレディースルール 5分2R
瀧本美咲(空手道禅道会横浜支部)
VS
エイミー・デイビス(アメリカ/Davis Muay Thai)

<変更決定カード>

▼立ち技 ヘビー級(86.18kg超) 戦極ムエタイルール 3分3R
ファビアーノ・サイクロン(ブラジル/TARGET/WPMF世界スーパーヘビー級王者)
VS
アンドリュー・ペック(ニュージーランド/ユニバーサルキックボクシング)


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Posted at 19:26 in Funds | WriteBacks (0) | Edit
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