Oct 21, 2010
プレゼントは手作りのちゃんちゃんこ
今回の誕生日還暦を迎える父。プレゼントは前々から思っています。手作りの赤いちゃんちゃんこです。妹と協力して、ちゃんちゃんこを手に記念撮影をすることが目標だが、お互いに裁縫が苦手だからか、全くその計画は進んでいない。そのまま市販ちゃんちゃんこ買ってしまいそうな雰囲気がありますが、頑張って手作りしてプレゼントしたいと思います。コスプレをする人はほとんど"コースプレゼンテーションをすると、そのキャラクターになった気になる"や"そのキャラに近いようだ。"、"テンションが上がる"と述べています。いつもと違う自分に慣れて、楽しそうです。また、一般的な趣味を持っている人とすぐ親しくなることができ、会話が弾むようです。そんな話を聞くと、コスプレ趣味がない私も少しうらやましいです。
<WGC-キャデラック選手権 最終日>◇13日◇TPCブルーモンスターatドラル(7,266ヤード・パー72)
遼、16位タイに浮上!「日本を景気づけたい!」
フロリダ州にあるTPCブルーモンスターatドラルで開催された「WGC-キャデラック選手権」の最終日。16位タイからスタートした石川遼は、3バーディ・7ボギー・1ダブルボギーとスコアを6つ落とし、トータル1オーバー42位タイで4日間を終えた。
石川は出だしの1番、2番で連続ボギーを叩く苦しい立ち上がり。前半で1つスコアを落とすと、後半は11番、14番でボギー。15番をバーディとするも上がり3ホールは、ボギー、ボギー、ダブルボギーと後味悪くホールアウト。「最後の3ホールで体力、技術がもたなかった…悔しいですね」と唇を噛んだ。
「最後の3ホールに自分の課題がつまっているかな」とホールアウト後にコメントした石川。だが「悪いことばかりじゃない一週間で、今までにないスコアもだせたこともしっかり覚えておいて次につなげたいと」と前を向く。「思ってた以上にトップ10フィニッシュはレベルが高い。いくら自分の調子が良くても4日間もたない。それがはっきりしたので練習するしかないですね」と次戦へ向けての意気込みを語った。
トータル16アンダーまでスコアを伸ばしたニック・ワトニー(米国)が逆転優勝。タイガー・ウッズ(米国)は“66”でまわり今季最高の10位タイでフィニッシュ。池田勇太はトータル4オーバー55位タイ、藤田寛之は“77”と崩れトータル7オーバーの61位タイとなった。
【最終結果】
優勝:ニック・ワトニー(-16)
2位:ダスティン・ジョンソン(-14)
3位T:フランチェスコ・モリナリ(-13)
3位T:アンダース・ハンセン(-13)
5位:マット・クーチャー(-12)
6位T:アダム・スコット(-11)
6位T:ルーク・ドナルド(-11)
8位:リッキー・ファウラー(-10)
9位:ハンター・メイハン(-9)
10位T:タイガー・ウッズ(-8)他4名
42位T:石川遼(+1)他2名
55位T:池田勇太(+4)他3名
61位T:藤田寛之(+7)他2名
(撮影:南しずか)<ゴルフ情報ALBA.Net>
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■イチロー外野手(シアトル・マリナーズ)
シカゴ・カブスとのオープン戦に1番・ライトで先発出場し、4打数ノーヒットだった。チームは5対3で勝利。
■福留孝介外野手(シカゴ・カブス)
マリナーズとのオープン戦に1番ライトで先発出場。3打数ノーヒットだった。
■松井秀喜外野手(オークランド・アスレチックス)
クリーブランド・インディアンスとのオープン戦に4番・指名打者で先発出場。3打数ノーヒット、1四球だった。チームは8対9で敗れている。
(STATS-AP)
23日に開幕予定の第83回選抜高校野球大会(甲子園球場)の組み合わせ抽選会が15日、大阪市の毎日新聞大阪本社で開かれた。
東日本巨大地震の影響で、開催するかどうかは18日の臨時運営委員会で最終決定されるが、大阪入りが遅れている東北(宮城)を除く出場31校の主将がクジを引き、トーナメントの1回戦16試合の対戦カードが決まった。
東北は、すでに第6日第1試合に組み込まれており、大垣日大(岐阜)との対戦になった。地震で校舎などが被害を受けた水城(すいじょう)(茨城)は第3日第3試合で光星学院(青森)と、21世紀枠出場の大館鳳鳴(おおだてほうめい)(秋田)は、第2日第1試合で天理(奈良)と顔を合わせる。
第83回選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会が15日に行われた。東日本大震災の影響で、大会開催の可否は18日の臨時運営委員会で話し合われる。
東日本大震災で被災した東北高(宮城)は抽選会に参加せず、組み込まれていた第6日第1試合で大垣日大高(岐阜)と対戦する。大垣日大高はエース・葛西侑也を擁して秋季東海大会を制した強豪。昨秋の明治神宮大会優勝校の日大三高(東京)は第3日第1試合で明徳義塾高(高知)と対戦する。
そのほかには創部から1年で甲子園出場を果たした創志学園高(岡山)が北海高(北海道)と、21世紀枠で初出場の佐渡高(新潟)は智弁和歌山高(和歌山)と対戦する。
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