Dec 15, 2008

理事は、すべてゼロにすることができる素敵なきっかけ

理事は、可能であれば、手際よく終わらせてしたいと思います。これは、事前に荷物のしっかりした処理方法にかかっていると考えています。しかし、かなりの人間のものを整理するのは気にもですね。理事は、重い腰を上げるのに活躍します。いずれにせよ、最近3ヶ月間使用していない者は、捨てた方がいいとですね。私も物があふれているので、引越しもしない限り、きれいな家になるのが難しいような気もします。新しい生活が始まることをある。取締役というのも気持ちもゼロにする素敵なきっかけですね。良いスタートはオフになりますように。
数十年前に息子が誕生し息子のためにと加湿器を購入、毎日使用していた。そして、半年もしないうちに、加湿器を使用して、部屋は南。そのため、普段使用されていない北側の部屋の結露がもとの壁紙にカビが発生。息子のために考えて、この部屋だけリフォームを計画。数社の見積もりを取得する最も安価な見積もりを受けて会社の壁と床(床)のリフォームを依頼した。以来、結露には十分に注意することはいうまでもない。
 世界的な動物写真家の岩合光昭さん(60)が国内外で撮影した写真を集めた「岩合光昭どうぶつ写真展」が6月26日まで、川崎市市民ミュージアム(同市中原区等々力)で開かれている。同ミュージアムの主催。

 岩合さんは世界をフィールドに動物の撮影を続け、米誌「ナショナル・ジオグラフィック」の表紙を飾るなど、国際的に高く評価されている。賢いソーラーパネルは時代の流れでは!同区の法政二高の出身で同ミュージアムでの作品展開催は1992年以来2度目。

 絶滅が危惧されている野生動物を中心に撮影された写真と、初公開となるよこはま動物園ズーラシアの写真、さらに県内各地の猫を捉えた写真の計156点が展示されている。

 砂漠化した草原の中でたたずむライオンや、木に登って愛らしい表情を見せるヒョウの赤ちゃん、ペリカンが魚を捕らえた瞬間など、動物の実態に迫る作品が並び、来場者は熱心に見入っていた。

 担当者は「動物とコミュニケーションを取りながら撮影する岩合さんならではの写真の魅力を感じてほしい」と話している。

 午前9時半から午後5時まで。毎週月曜日と5月6日は休館。観覧料は一般600円、学生・65歳以上400円、中学生以下無料。今月29、30日には岩合さんによるトークショーやサイン会が行われる。問い合わせは、同ミュージアム電話044(754)4500。

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 障害者や高齢者に旅を楽しんでもらおうと、NPO法人「プロジェクトゆうあい」(松江市殿町)が13地域を取り上げたホームページ「全国バリアフリー旅行情報」(http://www.barifuri.jp)を作った。東京タワーや伊勢神宮など観光地周辺の交通機関や宿泊施設、車椅子での利用の可否などについて、全国14団体が調べた結果を反映。松江市内では、玉造温泉や堀川遊覧船、八重垣神社の情報を掲載している。
 サポート団体のブログや利用者同士が情報交換できる機能も予定。同NPOの川瀬篤志さんは「ここは使いやすかったなど全国的なネットワークを広げ、旅に出かけてほしい」と意気込む。
 旅行者の手助けをすることも多い川瀬さん。昨年、四国から来た視覚障害を持つ男性を出雲大社に案内した。「家に閉じこもりがちだった男性が、今度は沖縄に行きたい、と言ってくれた」と喜ぶ。
 今後HPで取り上げる地域を増やして充実させていきたいという。いま知っておきたい合宿免許詳しくはこちら【宮川佐知子】

4月27日朝刊

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 ◇「最後まで全力」
 bjリーグ島根スサノオマジックのジェリコ・パブリセビッチ監督らが26日、松江市役所を訪れ、松浦正敬市長に、西地区プレーオフ進出を決めたことを報告した。
 昨年10月にリーグ加入したスサノオマジックは、1年目のレギュラーシーズンで24勝26敗の成績を残し、西地区9チーム中6位となってプレーオフ進出を決めた。27、28日にはプレーオフ第1ラウンドとして西地区3位のライジング福岡とアウェーで対戦する。
 今シーズンの試合を振り返ったジェリコ監督は、プレーオフについて「相手の実力は高い。最後まで全力を尽くす」と力を込めた。【目野創】

4月27日朝刊

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 <趣味・遊び・スポーツ・仲間>
 ◇人と人のつながりを
 連絡先=龍泉寺(0855・22・1937)
 浜田市のNPO法人や市民団体の合同説明会を開催。10団体が参加した。人と人とのつながりを作ろうとする活動の一環だ。
 なぜ「つながろう」とするのか。会は県立大生の女子学生が遺体で発見される事件をきっかけに誕生した。「知り合いの多い町になれば、安全で安心して過ごせる町になる」と合同説明会で自分たちの会の活動の目的を説明した。
 会員は20人。うち5人は県立大生。「つながり」のために、あいさつ運動をしている。直接防犯に役立つこととしては電球をイメージしたデザインの「ピカリン」シールを配布して門灯の点灯を呼びかけた。県立大生の情報誌「ハマディアン」にも協力し、浜田の市民情報も掲載する。
 会を超えた活動としては「がんばれ!Hamada がんばろう!ニッポン」と背中にデザインしたTシャツを製作。1着2000円で販売し、売り上げは震災の被災地でボランティアをする県立大生の活動費に充てる。変わりゆくゴミ屋敷の終わり“隊長”の村武まゆみさんは「被災地支援に浜田も頑張ろうという意味です」と話していた。【大西康裕】

4月27日朝刊

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