Feb 03, 2010

書類を保存するときに便利なクリアファイル

会社に勤務する人や学生なら、クリアファイルを持参し、書類を整理している人が多いのではないかと思います。クリアファイルは、書類などを装着することができるフレーズの用紙をきれいに保つことができる。クリアファイルは、サイズもさまざまなので、書類のサイズに合わせたクリアファイルを選択することができます。キャラクターの絵がプリ​​ントされた、クリアファイルも販売されています。
私は勤めていた会社の従業員の教育は、たった3日間でした。しかし、従業員の研修が三日しかなかった割には内容がとても濃かったので、作業の基本はほとんど理解することができた。私は前まではこんなことは、長期間、少なくとも二週間ほどかけてするものと考えていたので、三日の間というのが意外でした。しかし、内容も濃い場合は、短期間でもいいことを知りました。
3日、一般公開がスタートした東京モーターショー11。福岡県に本拠を置くベンチャー企業、興和テムザックのブースでは、EVコンセプトカーの『KOBOT』(コボット)シリーズが初公開された。

画像:KOBOTベータ

興和テムザックは2011年2月、福岡県宗像市に設立。医薬品や電機光学機器を製造する興和と、サービスロボットメーカーのテムザックが共同設立したベンチャー企業だ。公道走行を可能にするEVの研究開発や製造販売、輸出入を事業内容に掲げる。

同社は東京モーターショー11で、EVコンセプトカーシリーズ、「KOBOT」を初公開。そのうちの1台が、『KOBOTベータ』で、1名乗りのコンパクトな三輪EVの提案だ。

グリーンの愛らしいボディが目を引くKOBOTベータ。主に都市部でのカーシェアリング利用を想定するため、「省スペース」を最重視して開発されている。最小回転半径はわずか1.2mと、取り回し性能は非常に高い。

また、同時に公開された『KOBOTニュー』同様、スマートフォン操作による伸縮折りたたみ機構を採用。乗車時には格納されていたシートが飛び出し、車体がまるで変形するかのようだ。

同社は、「KOBOTは未来を変えるモビリティをコンセプトに、未来の乗り物の形、未来の交通社会のあり方、未来の乗り物と人の関係を提案する」と説明している。

《レスポンス 森脇稔》


【関連記事】
【東京モーターショー11】ホンダ インサイト 初代、産学連携でEVに大変身
【東京モーターショー11】韓国から小型EV、チェンジ上陸…EVを変えるか
【東京モーターショー11】カボチャの馬車のようなEV…観光地で目立つ?!
【東京モーターショー11】家具のようなEVを発見…LIXIL
【COTY】日産 リーフ 大賞受賞…志賀COOが喜びのコメント


[東京 5日 ロイター] 金融庁は、金融機関が「通貨選択型」投資信託を販売する際の規制を強化する。関係筋が5日、明らかにした。投資家が商品のリスクを理解しているかどうか書面での確認を金融機関に求める。監督方針に沿った措置で、年内にも監督指針の改正案を取りまとめる。

金融機関が販売する際、運用する債権などの価格変動だけでなく為替変動のリスクについても投資家が理解しているかを書面で確認させる。費用をかけず迅速にトラブルを解決する趣旨の金融ADR(裁判外紛争解決)制度についての顧客への説明も改めて求める。

通貨選択型投信は、外国の債券などを、選択した通貨で運用することで、投資対象の価格変動だけでなく金利差や為替変動によるリターンも加わり高い分配金がねらえる。その分リスクも高くなるが、理解が不十分なまま個人投資家が損失を抱え込む事例が出ていることから、規制強化を通じて同様のケースの拡大を防ぐねらい。

【関連記事】
公募投信の資金動向(11月)=野村総合研究所
公募投信の資金動向(11月30日分)=野村総合研究所
訂正:11月新規投信設定額は前月比+83%増の1312億円、3カ月ぶり増加
公募投信の資金動向(11月29日分)=野村総合研究所
野村アセット、「大塚グループ株式ファンド(確定拠出年金向け)」を12月15日設定


[2日 ロイター] 米アグリビジネス・穀物商社大手のカーギル<CARG.UL>は、従業員2000人の削減方針を発表した。世界経済の低迷が続いていることが背景。

影響を受けるのは、世界63カ国で雇用している従業員13万8000人の1.5%で、削減は今後6カ月間で行われるという。

同社の広報担当者はロイターに「現時点で(削減の)内訳は決まっていないが、対象地域は特定の都市、国、地域には限定されない」と述べた。

同社は今回の削減について、多方面の事業部門からの提言に基づくもので、「全社一括形式による」ものではないと説明。さらに、世界規模でのエネルギー、輸送、金属関連事業の見直しに基づき、組織変更を行っていることも明らかにした。

【関連記事】
米カーギルの3─5月期は増収減益、食品部門などの業績不振が重し
〔株価トレンド〕コートジボワールの輸出禁止でカカオ豆上昇、菓子メーカー株価の重しに
米カーギル 、モザイク株と自社株などとの交換計画を発表
加アグリウム、豪AWBの商品管理事業を米カーギルに売却


 5日の東京株式市場は3日続伸した。前引けの日経平均株価は前日比37.03円高の8680.78円。寄り付き直後には11月9日以来の8700円台を回復する場面があったが、同水準では戻り待ちの売りや利益確定売りが出て上値を抑えられた。日経平均株価は8600円台後半で推移。TOPIX(東証株価指数)も3日続伸した。東証1部の出来高は7億4520万株、売買代金は3874億円。

 現地2日のニューヨーク・ダウ工業株30種平均は前日比0.61ドル安。11月の米雇用統計で失業率が前月から0.4ポイント低下の8.6%と2年8カ月ぶりの水準まで低下したことを受け買い優勢となる場面があったが、非農業部門就業者数が前月比12万人増と予想の範囲内にとどまったため、慎重な見方が出た。外為市場のドル・円相場は、米失業率の低下などから1ドル=78円近辺への円安方向に振れた。ユーロは小動き。

 国内証券では、「日経平均は8700円台にある抵抗帯の『雲』の上に顔を出せるかに注目する」としている。また、「ドルが戻り高値を更新する場合には日本株に挽回のチャンスが訪れる」とし、「来年は世界的な金融緩和の流れで、挽回の年になることに期待し、押し目買いスタンスを再開したい」としている。

 寄り付きの外資系の注文状況は売り越し。売り1110万株に対し買い1000万株と差し引き110万株の売り越しとなった。ただ、金額ベースでは売り147億円に対し買い193億円と差し引き46億円の買い越し。バスケット取引注文は売り280億円に対し買い130億円。ドル建てのシカゴ日経平均先物は大証終値よりも5円安い8655円。

 東証1部の値上がり銘柄数は1021。メガバンクや野村HD <8604> が買われた。ファーストリテイリング <9983> が一段高となり、DeNA <2432> が上伸。ソフトバンク <9984> 、JT <2914> も高い。

 半面、値下がり銘柄数は457。ホンダ <7267> 、TDK <6762> 、コマツ <6301> が安い、三井物産 <8031> 、三菱商事 <8058> も軟調展開となった。火曜日の駐車場のハイライト(編集担当:佐藤弘)

【関連記事】
東京株式前引け速報:11月9日以来の8700円台回復後にだれる
東京株式午前10時:8700円台回復後にだれる
東京株式寄り付き:11月9日以来の8700円台回復、年末高期待
5日相場見通し 日経平均は先週末終値付近のもみあい、短期筋は材料株物色
11月1日レーティング情報:UBS証券


Posted at 12:21 in File | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.